虐待されている猫、その2。
夫は掘っ建て小屋の完成が間近なので、けっこう頑張って大工仕事に勤しんでおります。

お疲れなのか、3匹で昼寝を始めた、あるまったりとした日の午後でありました。

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動物3匹で昼寝をするの図。
青いのは、たまに人間になる一匹の愛用「ももひき」です。

ストライプちゃん、何もそんな所にアナタのきれいなお顔をくっつけて寝ないでもいいんじゃないですか?


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やっぱり、猫母が心配した通りになりました。
人間並にデカい一匹が、屁をこいた模様です。
寝こきという代物でしょう。

ストライプは、何が起こったのかわからないけど、臭いのはわかって目覚めた模様。


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臭い臭い〜!
顔を離して避けてみました。ついでに、手で栓をしようとも試みました。
起きて移動しないところが、ナマケモノの猫です。
とりあえず、顔を離せば、匂いはキョーレツではないのかな?



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屁をした一匹が、自分の放出した臭いに耐えられず、移動したようです。
残った子猫は、ガス中毒で死んでしまったかのように、まったく動かなくなりました(ち〜ん)。


(動物に危害は一切加えてはおりません。でも、ガス中毒になった可能性は否定出来ませんが)
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by nekojita6 | 2006-01-27 06:14 | 猫photo
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